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香港島観光<中環/銅鑼湾/香港大学>

香港島は観光スポットがいっぱい!トラムや電車など、交通の便も良いので、気軽に一日観光できます。備忘録がてら、先日の記録をあげておきます。

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深夜特急』にも登場したスター・フェリーで香港島まで出発ですっ!

 中環

ミッドレベルズ・エスカレーター

香港島側のフェリー乗り場で降り、街へ向かって、香港駅や中環駅を通り過ぎます。Queen's Road Central (皇后大道中)という大きい道路まで突き進み、海を背にして右側に進んでいくとあります。(皇后大道中まで出れば、看板があるので道に迷うことはないはずです。)

全長約800mの、世界最長(?)のエスカレーター。とはいっても、800mずっと続いているわけではなくて、長めのエスカレーターがいくつも連続して設置されているイメージです。一度乗っても途中で降りられるので、観光の足として利用するのも便利です。私はハリウッド・ロードまで乗っていきました。

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長~いエスカレーターの旅。どこから乗ってきたのか見えません…。

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エスカレーターに乗りながら、両脇の道沿いの景色を楽しめます。香港の工事現場では、鉄筋の代わりに竹を用いて足場などを組んでいます。なんとも絶妙なバランスで接地していて、日本に慣れた私はビクビクしていました。蹴ったら崩れちゃいそう。

ハリウッド・ロード

香港で最も古い通りがこちら、ハリウッド・ロード(骨董通り)です。この通りにある文武廟が、19世紀半ばから中国商人の会議の場となり、それを中心に栄えてきた様子。

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骨董通り」の名の通り、アンティークショップが立ち並び、ふらふらと街歩きをしているだけで目を楽しませてくれます。

文武廟

ハリウッド・ロードのちょうど中間点に位置しています。学問の神様・文昌帝と、三国志関羽が祭られています。

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ハリウッド・ロードを歩いていると、突如として廟が出現します。

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中はこんな感じ。たくさんの地元の方がお祈りをしていました。ここは道教の廟で、日本によくある寺・神社とは内装も、お祈りの方法も、まったく異なります。長くて束になった線香をもって、廟内をぐるぐる回ってお祈りする人たち、天井を埋め尽くすような渦巻線香。異国情緒溢れる場所でした。

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日本ではあまり見かけない渦巻線香です。これが天井からたくさんつりさげられています。

キャット・ストリート

ハリウッド・ロードと並行する、一本海側の通りで、中古品のストリート・マーケットになっています。ハリウッド・ロードは大型の置物が多く、荘厳な雰囲気でしたが、こちらはお皿・人形・開運ストラップなど、サイズも値段もかわいい品物が主でした。中国らしいお土産がほしい人は、ここで買ってしまうのがおすすめです!

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中国雑貨屋さんが所狭しと並んでいます。

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色とりどりの中国雑貨。煌びやかです。そして安い。

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これは中国版チェス駒かな?一風変わった雑貨もたくさん見つかります。

 

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中環にお別れを告げ、トラムに乗って銅鑼湾へ。がたんごとん。

銅鑼湾

香港中央図書館

トラムを「ビクトリア・パーク」駅で降りると、「香港中央図書館」と称す、大きな建物が…。めちゃくちゃお手洗いに行きたかったので、とりあえず入ってみました。

ちょうどナントカ夫人(名前読めなかった)の個展初日だったようで、スタッフさんに案内されるまま、無料で作品を見せてもらえました。

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いかにも中国の水墨画、という感じの作品がたくさん。近くでじっくりと見てみると、双眼鏡を携えた人物が描かれていたり、建物に十字架がついていて教会だとわかったり。世界史の教科書に載っていそうな、古代中国風の画風の中に、現代の香港・中国が書き表されていて、その調和がとても興味深かったです。個展は期間限定のようでしたが、隣の部屋には常設展もあったので、ぜひぜひお立ち寄りください。

ヴィクトリア・パーク

銅鑼湾駅と天后駅の間に広がる、広い広い公園です。一面の芝生に横たわり癒されるつもりだったのですが、残念ながら工事中でそれは叶いませんでした。

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おそらく、3月10日~19日に開催されるHong Kong Flower Show 2017の準備をしていたみたい。かなり広い土地をイベントに利用するようで、時期がかぶっていたら何としても行きたかった。↓3月に行く人は必見ですっ!

Hong Kong Flower Show 2017

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工事がされていないところでは、豊かな自然を楽しむことができました。亀さんの置物がいい味を出していて、桃源郷に迷い込んだみたいです。

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ちょっと面白かったのが、「卵石路歩行徑 (Pebble Walking Trail)」。平べったい石が路面に突き出るように並べられていて、靴を脱いでその上を通ることで足の裏のつぼを刺激するという健康的な道です。「妊婦、体調不良の人は使うな」といった注意書きがあり、実際に人体に影響を及ぼすことが推察されます。物は試しで、靴下で歩いてみましたが…10歩でギブアップしました。足の裏がダイレクトに痛いです。地元のおじさんは五分ほどこの道を行ったり来たりしていましたが、かなりの強者だったようです。

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Anytime Cafeで一服して、電車で香港大学に向かいます。このカフェは英語も通じるし、明るい雰囲気で、ほっと一息つけました。

www.openrice.com

香港大学

時間が余ったので、電車で中環のほうへと戻り、中環を通り過ぎてさらに三駅。「香港大学」駅を降り、看板に従ってエレベーターを降りると、そこが大学構内です。広さ、綺麗さを兼備していて、特に中庭などお散歩するだけで心癒されます。

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外観。大きい大学ですねー。世界大学ランキング2016-2017では第27位らしい。ちなみに、東京大学は第34位です。すっごーい。

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当日はフリーマーケットが出展されていました。ムスリムサークルが無料でナツメヤシ(Date)を配布していたり、日本文化に興味のある学生たちがポケモンのようなグッズを売っていたり。

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中庭その1。

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中庭その2。大学なのか高級ホテルなのか分からなくなってくるくらい綺麗です。

 

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夜になったので、スター・フェリーに載って尖沙咀まで帰りました。やっぱり香港の夜景は綺麗でしたっ!!次は観覧車や、ヴィクトリア・ピークにも行ってみたいな。

女子大生一人で重慶大厦に泊まってきました

重慶大厦ってどんなところ?

先日、香港へ一人旅をしてきました。学生なので、宿泊費はなるべく安く済ませたい…Booking.comで安価かつ口コミがそれなりによかった「Marrygold Hostel」を予約。尖沙咀駅から徒歩一分で、アクセスも良好。ふむふむ、いい宿が見つかってよかったー!

www.booking.com

そして迎えた旅行当日。空港のロビーで暇を持て余し、重慶大厦へのアクセスを再確認しようとグーグルで調べたところ、

グーグルの予測候補に「エボラ」の文字が…

え…

news9plus2.com

3年前に、エボラ出血熱の疑いのあるアフリカ席の宿泊客が発見されたという話らしい。結局陰性だったから問題なかったそうだけど、なんだか心配になってきた…。

自分を安心させるために「重慶大厦 治安」で調べてみると…

news.livedoor.com

え…

私も女子大生なんですが…

生きて帰れるのかな…

他のホテルを調べてみるも、三泊10万とかばっかり。たまにとまれそうな値段のホテルがあっても、住所を確認すると同じく重慶大厦内。

もうやだ帰りたい…でも搭乗始まっちゃった…

香港旅行をやめる、ホテルを変えるほどの踏ん切りも付かず、とりあえず重慶大厦へ向かい、治安が悪そうだったら思い切ってそこでホテルを変えようと決意。

無事に帰れますように…

チェックインしてきた

尖東駅でMRTを降り、大通りに面した角を曲がると、すぐに重慶大厦が見えてくる。口コミ通り、インド人のお兄さんに「ニセモノトケイ、アルヨー」「コンニチハー」などと言われるも、正直怖かったのでガン無視して中へ入る。

一階には両替屋、カレー屋、雑貨屋、ネカフェなど様々なテナントが入っていました。日本で用意し忘れていたプラグ変換アダプターを見つけたので、インド風の店員さんに値段を聞いたところ、10ドル(およそ160円)とのこと。安かったし、怪しげな雰囲気だったので心配だったけれど、普通に使えました。疑ってごめんなさい。SIMカードの同時購入を勧められたけれど、そちらは断りました。

そして、重慶大厦、本当に構造が分かりにくい!私はD棟に行きたかったのですが、D棟用のエレベーターが見つからず…。カップル風の旅行者や、警備のおじさんなど、怪しくなさそうな人に道を聞いてやっとのことで見つけ出せました。(ただ、今思えば、インド風・アフリカ風の人に聞いても、普通に道を教えてもらえたと思います。)

重慶大厦には、(たしか)入り口を入って少し進んだところにサービスカウンターがあり、英語が通じる警備のおじさんがいるので、何かあったら頼ると親切に教えてくれます。エレベーター内の防犯カメラ映像も彼らがチェックしてくれているので、安心でした。

f:id:riboribo:20170228155524j:plainエレベーターを降り、看板に従って進むと、受付のお姉さんがいました。Booking.comで印刷してきた予約の紙を見せると、もう一人のスタッフのお兄さんと何やら話し始めます。早口でよく聞き取れないけど、「もうこの部屋、他の人入れちゃったんだけど!」的なことを言っている様子…。そして、Bookingの紙を返され、「明日また来て」とのこと。

え…

私、21時過ぎに重慶大厦に一人放り出されるの…?

それはやばい…

拙い英語で「いや、でも今晩から予約してました。今晩泊めてくれないと困ります」と反論したところ、「OK.」とのこと。いいんかい。結局、やっぱり私が予約していた部屋にはすでにほかの人が入っていたようで、A棟17FのNew London Hostelに泊まることになりました。

部屋へはスタッフのお兄さんの案内で行きました。不安な様子の私を励まそうとしてくれたのか、日本の事や香港の事など世間話をたくさんしてくれました。親切な人でした。部屋の前でチェックアウト時のこと、Wi-Fiのパスワード、緊急連絡先を教えてもらい、スタッフさんとはお別れしました。

部屋の概要

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精一杯ズームアウトして撮った写真です。部屋全体で畳二畳分くらい。シングルベッドが一台あり、もう一畳分のスペースにトイレと玄関があります。

17Fと高層階だからか、虫には会いませんでした。その代わり、火事になったら問答無用で死にます。

アメニティには全く期待していなかったのですが、意外にもバスタオル・歯ブラシ・歯磨き粉・スリッパ・トイレットペーパーが用意されていて、ホスピタリティを感じました。ベッド・布団は安っぽいけれども、廊下にシーツが干されていたことから考えるに、きちんと洗濯してくれている…と信じたい。Wi-Fiの速度は日本と変わらず、文句なし!ただ、テレビ・リモコン・エアコンはあったものの使えず、さらにトイレの蓋が外れていたため水を流すのも一苦労でした。

今回は2月に行ったのですが、気候は日本より少し暖かい程度。夜はやはり冷えました。特にこの宿では、布団が薄かったため、尋常じゃなく冷えました。毎晩コートを着て寝ていました。冬に行くなら、暖かい上着を用意していくべきです。

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トイレ兼シャワールーム。湯沸かし器がついているものの、冷水or熱湯の二択でした。熱湯にして、お湯を流し、だんだんとぬるくなってきたそのタイミングを見計らって、烏の行水をしていました。冷水でゆっくり洗っていたら風邪をひきそうで、とてもシャンプー・コンディショナーをする暇なんてなかったので、エブリデイ湯シャンでした。だんだん髪がスネイプ先生みたく脂っぽくなりました。まあ一人旅だしいいや。風邪をひいてここで倒れるよりはマシだ…。

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廊下の窓からは香港の100万ドルの夜景…の代わりに、マイナス100万ドルの排気口が見えます。慣れてしまえば、廃墟感がたまらなくワクワクします。廃墟じゃなくて、ただ汚いだけだけどね。

感想

治安

来る前は犯罪などとても心配でしたが、特に何事もありませんでした。サービスカウンターのおじさん、テナントのインド人、重慶大厦の住民、外国人のバックパッカー…様々な人に会いましたが、みんな親切でした。エレベーターで「コンニチハー」などと話しかけてくる方も多く、ほっこりしました。

怖い前情報が多かったけれど、近年では治安改善の取り組みがなされていて、2017年現在は決して恐れるべき場所ではなかったみたい。安心して泊まれます。

だけど、今回出会った人がみんな優しかったからと言って、重慶大厦にいる人全員が優しいわけではありません。1000人に1人でも悪い人がいたら…もしその人が、私の近くにいたら…アウトだったかもしれません。今回は幸いシングルルームを予約していたので、部屋に入ってさえしまえばとりあえずは安心でした。部屋に出入りするときは、周りに怪しい人がいないかしっかり確認していました。女性一人旅なら、宿泊費をケチりすぎず、ドミトリーではなくてシングルルームで予約するべきだと強く感じました。

立地

思った以上に好立地でした。尖沙咀、尖東駅まで歩いてすぐ。香港島息のフェリー乗り場にも歩いて5分ほど。マカオ行きのフェリー乗り場にも歩いて10分ほど。近くに飲食店多数。マクドナルドのようなファーストフードも多数。さらに飲料水、ちょっとしたお菓子なら一階で買えるし、ネカフェや両替屋も重慶大厦内に完備。端的に言って最高。

施設

とにかく狭い!汚い!でも、慣れてしまうと、それがいい味出しているように思えてしまう。まさに「住めば都」の宿でした。

安く香港旅行したい人にはおすすめ!

初日は「早く帰りたい、重慶大厦だいきらい…」とブルブル震えていた私も、三泊して帰るころには名残惜しさすら感じてしまいました。また香港来ることがあったら泊まっちゃうかも。

これから重慶大厦に泊まるという方も、臆せず雰囲気を楽しんできてくださいっ!

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 ばいばい重慶大厦!

台北<台北101/九份/饒河街夜市>

台北を一日で観光した際の記録です。

台北101

台北駅から電車で一本、世貿駅で降りてすぐ、こちらの高い建物が目に入ります。

これが台北の観光名所、「台北101」です!

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高すぎて一番上まで見えない…。

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5階でチケットを買い、東アジア最速のエレベーターで展望台まで上がります。(学生証を見せると、少しだけチケットが安くなりました。)それほど重力はかかりませんが、耳がキーンとなります。

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展望台からの光景。手前の街と、奥に広がる山々のギャップがたまりません。この日は程よく曇っていたため、山のほうに雲がたなびき、さながら水墨画のような風景を楽しむことができました。天気が良ければ、階段でさらに上の屋外展望台へあがることも可能です。

 

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下りのエスカレーターに向かう途中にもサンゴや瑪瑙の作品が展示されており、あまりの精巧さに圧倒されること間違いありません。

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1階などの低層階にはお土産ショップがそろっています。(写真はおよそ25万円の燕の巣です、学生には手が出ません…。)

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お昼ご飯は、恵比寿等にも進出してい鼎泰豊の本店で、本場の小籠包をいただきました。熱々の小籠包、ぷりぷりの海老入り餃子をたんまりいただいて、一人1500円ほど!来てよかったー。

平日のお昼時に行ったら、15分ほど待たされたので、時間に余裕をもっていくのがおすすめです。

www.taipeinavi.com

九份

昼過ぎに映画「千と千尋の神隠し」のモデルになったとも言われている九份へと向かいました。台北の街から九份まで一時間少々のバス旅です。夕方に到着しました。

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まだ空が明るく、ランタンが灯っておらず、映画のような雰囲気は味わえません。両脇のお店を見ながらぶらぶら。

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表情豊かすぎるカオナシ

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昼の明るいうちに、商店街以外の路地をうろうろするのもおすすめ。釜爺が住んでそうな、年季の入った階段や細い道がいたるところで見つかります。坂道を上がって、目下に広がる海を一望するのも素敵です。

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そうこうしているうちに日が暮れて来たので、再び商店街の方へ。ランタンに火が灯り、まさしく千と千尋で見た光景が広がります。「湯婆婆の家(阿妹茶屋)」がある通りが一番フォトジェニックらしく、観光客であふれていました。その通りの「小上海茶館」というお店にて景色を堪能しつつ、一休み。

美しく、文句なしに一押しの観光スポットでした。

4travel.jp

饒河街夜市

最後はMRT松山駅のすぐそばにある饒河街夜市へ!アクセスがよく、観光客も多かったため、安心してローカルフードを食べることができました。

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台湾らしいお土産を買える屋台がたくさん。

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ローカルフードもたくさん。写真とは違うけれど、羊肉の串焼きが一番おいしかった!

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「鳥蛋蝦球」という謎の食べ物。たこ焼きのような丸井卵焼きの中に、ぷりぷりの海老が入っていました!中国でよく見かける「蛋」は「卵」という意味みたいです。しばらく「蚤」と勘違いして震えていました。「蛋白質」の「蛋」だったのか~。

日付が変わるころの終電まで、充実した夜を過ごせました。おデブになりました🐷

www.taipeinavi.com

テスト

ああああああああ

  • キャベツ
    • レタス
    • 白菜
      • 白玉団子

キャベツ

レタス

白菜

白玉団子

おいしいよね

riboribo.hatenablog.com

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